霧島工房 アイマス同人界の隅っこで蠢くピコ手改めフェム手サークル
次のイベントは コミックマーケット88 日曜日 東 メ-21a です!

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律子オンリー、3年ぶりの単独開催!

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今回エントリーしたのは、次の皆さんです

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今度は、孤高の歌姫、如月千早ノベルアンソロジー!
novel_Rを超える20名が紡ぐ旋律に、乞うご期待!!



5/3 MyBestFriends2(Duo)
J24 にて、On Stage!!
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残り一週間を切ってまいりましてごきげんよう、霧島です。
今一番怖いのは、5/3の天気の行方と豚インフルエンザの行方と麻生俊平の新刊の行方です。ぃぇー。

はい、以前からしつこくしつこく告知しておりますnovel_Cですが、そろそろ印刷会社のほうでも産声を上げるとか上げないとか、そういったレベルに近づいてきているものと思われます。
ちなみに、予定発送日は4/30となっておりました。
もっとも、手元には一冊も来ないんですけどね。

というわけで、今日はどどんと、10本のお話のタイトルを公開しちゃうZO♪(キモイ

「下積み」
文:赤木保(from 赤木文庫) 挿絵:川泉ポメ(from PennyLane

「慟哭」
文:霧島義隆(from ここ)/挿絵:コミズミコ(from パンダが一匹。

「銀のスプーンで」
文:さとさと(from ラクロス商会withツインシースターズ)/一葵さやか(from のえる

「イコールゼロ」
文:shima(from 工場ケンガク)/挿絵:ナガタニ(from 金魚のシボリカス

「Wing my way」
文:SEMAJ(from Cheerful Letters)/挿絵:くらげもどき(from 空想舟

「比翼の鳥、連理の枝」
文:貴也(from 貴也の館)/挿絵:ユカリing(from VITAMIN

「blue sky after the rain」
文:瀧儀郎(from 斬龍書房)/挿絵:赤服(from 赤服です。

「今、そこにある如月千早の福音」
文:DIT(from 混沌レディースタジオ)/挿絵:みづしま亜留(from 剛力百貨店

「たったひとつの幸福論」
文:108(from WG02)/挿絵:ながの梨緒(from 恋愛ジャンキィズ

「歌のおねえさん」
文:ベルイマン(from ポジティブアピール)/挿絵:しんやそうきち(from 電気ショック

タイトルからどういうお話なんだろうと想像をたくましくするもよし、掲載順を予想してみるもよし、あるいはそのタイトルを使って自分もSSを書いてみるもよし。
とにかく力作ぞろいですので、一つ5/3を楽しみにしていてください。是非、楽しみにしていてください。
っていうか、自分が楽しみです。
いや、どれがどういうお話かっていうのは嫌というほど知ってるんですけどね(笑)

各文士さまのリンク先に飛ぶと、ひょっとしたらあるいはもしかしたらお話の内容がちょろっと触れられているような、そんなページもあるかもしれませんしないかもしれません。

ちなみに私が書いたお話はですね、まぁ、なんと言いましょうか、千早に幸あれ……っていうお話です。多分。
……そうか?

いや、何を言ってもネタバレになりそうなんで(笑)

そんなわけで、5/3は是非、J24まで足をお運びくださいませ。
入り口入ってすぐの、大変わかりやすい場所で表紙・裏表紙イラストを使ったポスターがどどんとお出迎えしている予定であります。

ほなねー。
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【2009/04/27 22:21】 | 同人活動 | トラックバック(0) | コメント(0)

うたた寝

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今度は、孤高の歌姫、如月千早ノベルアンソロジー!
novel_Rを超える20名が紡ぐ旋律に、乞うご期待!!



5/3 MyBestFriends2(Duo)
J24 にて、On Stage!!
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「ただ今戻りましたー」
 ……返事はない。明かりがついていたからまだ誰か残っているものだと思ったのに。いや、そもそも事務所の鍵は開いたままだった。誰もいないというのであれば、不用心にもほどがある。いくら零細事務所だからといって、金目のものが全くないわけでもないというのに。
(やれやれ……こんなこと律子が知ったら……)
 自分が担当しているアイドルの顔を思い浮かべる。元々事務のバイトだった彼女を半ば強引にデビューさせて早三ヶ月、何かと衝突することも少なくはないし、随分とお小言を頂いたこともあるけれど、最近少し、俺に対しての風当たりが弱くなってきたような気も、しなくはない。
 そう、そのお小言だ。プロデューサーである俺だけでなく、事務を取り仕切っている音無さん、挙句社長にまで物怖じせず物申すその姿は、アイドルというよりももはやいっぱしのお局様といっても過言ではない。しかも、なまじ正論な上に、彼女の「事務員」としてのレベルも非常に高いから誰も反論できない。そんな彼女がこんな事務所の状況を知ったら、柳眉を逆立てて烈火の如く大噴火をおこすに違いない。
(このことは俺の心にしまっておこう……)
 アイドルにはやっぱり笑顔が似合う。あまり眉間に皺ばかりつくらせているのもどうかと思うし、余計な気苦労を負わせる必要もない。決して律子が怖いからとか、そういった理由ではない。断じてない。
(さて、と。俺も残務を片付けて……ん?)
 自分の机に向かおうと事務室のドアを開けると、誰もいないと思っていたそこに、一人の人影があった。机に突っ伏した状態で、丸まった背中がかすかに上下している。
「すー…………すー……」
 規則的に聞こえるかすかな息遣いが、全力で「寝ている」ということを自己主張している。ゆらゆらと揺れるお下げ、横顔から覗く眼鏡、間違いなく――
(律子……まだ残ってたのか)
 時計の針は十時を軽く回っている。今日はオフだったはずなのにここにいるってことは、また事務仕事を片付けていた、ということだろう。アイドルデビューしたとはいえ、まだ律子に事務仕事を頼らざるを得ない状況というのは、担当プロデューサーとしては少々申し訳ないというか、悩ましいというか、そういう思いを禁じえないのは事実だ。
 もっとも、本人は「好きでやってることですから」なんて笑って言うわけだが。
「ん……しゃちょう、だめですって……」
(夢の中でまで社長に駄目出しか)
 律子らしいといえば律子らしい。でも、そんな寝言を漏らす横顔は、いつもよりなんだかあどけなく感じる。
(ま、まだ二十歳にもなってないわけだし、な……)
 無防備な寝顔を見ていると、なんだかいたずらをしたくなってくる。足音を忍ばせて、そっと律子に近づく。
(……こうやって改めてみてみると、やっぱりかわいいな……)
 ……いや、何を考えているんだ。これじゃ親馬鹿ならぬプロデューサー馬鹿じゃないか。指を伸ばして、律子の頬をつついてみる。
「ん……ぅぅん……」
(熟睡してる……)
 よっぽど根を詰めていたのか、起きる気配はない。それじゃあ、とばかりに、トレードマークのお下げを手にとって、律子の頬をくすぐってみた。
「んん……くすぐったぃ……」
(まだ、起きないか)
 反応はあるけど、それでもまだ起きる気配がない。一体、いつからこうやっているのだろう。なんだか少し、申し訳なくなってくる。
(それじゃあ……)
「…………きゃぅっ! ふゎっ?」
「お、起きたか?」
「ぷ、ぷろでゅー……さー?」
 目をしばたたかせて、手を耳にやって律子が飛び起きた。さすがに耳に息を吹きかけたら目も覚めるか。
「おはよう、律子。よく寝てたみたいだな」
「おはよう……ございます。って、何してるんですか、セクハラで訴えますよ?」
「おいおい、勘弁してくれよ」
 起き抜けとは思えない勢いに苦笑いが漏れる。でも、律子はこれくらいでないとやっぱり調子は狂う。
「それより、涎、たれてるぞ」
「え? ええっ?」
「ははは、冗談だって」
 あわてて口元をぬぐう律子の姿がおかしくて、思わず笑いが漏れる。
「もう……あんまり笑えませんよ、その冗談は」
「そうか、それは残念。ところで、あまり根詰めすぎるなよ? 律子の本業はアイドル業なんだからな」
「大丈夫ですよ。今日はちょっと……油断してただけですから」
 油断、か。確かにいつもピシッとしている律子らしからぬ姿を拝見できたわけだし、油断といえば油断かもしれない。
「律子にもそんな時があるんだな」
「私だって人間ですよ? そりゃあ、たまにはそういう時だって……」
「それもそうか。いや、でも律子の寝顔、中々キュートだったぞ」
「なっ……!」
 顔を真っ赤にして、律子が固まる。こういう姿も、普段中々お目にかかれるものじゃない。まだまだ俺の知らない律子の表情があるんだな、なんて改めて思う。
「ばっ、ばかなこと言ってないで、ほら、もう時間も遅いんだし、ちゃっちゃと帰りましょ! 明日もお仕事でしょ?」
「ん? ああ、でも俺はまだ少しやることがあるから、律子は先に帰っていいぞ」
 時間も時間だし、そこまで付き合わせるのも気が引ける。でも、律子は満面の笑みで、首を横に振った。
「いいです。ここでちゃんと真面目に仕事をやっているか、監視しておいて上げますから」
「おいおい、俺ってそんなに信用がない?」
「担当アイドルが居眠りしているところにいたずらをするようなプロデューサーを信用しろ、という方が無理じゃないですか?」
 う……笑顔が怖い。どう見ても、目が笑っていない。こういうときの律子は、本当に怖い。
「い、いや、それとこれとは……」
 思わずしどろもどろになってしまった俺を見て、不意に律子が相好を崩した。
「……ふふ、冗談ですよ、冗談。私もまだ少しやることが残ってますから、一緒にちゃっちゃと片付けましょ」
「……まったく、律子にはかなわないな」
「ん? 何か言いましたか?」
「いや、別に。よし、じゃあぱぱーっと片付けちまうか」
「ええ」
 うん。やっぱり、律子はこうでなきゃいけないな。
 改めて、そんな風に思った。
続きを読む
【2009/04/25 19:56】 | SS(もどき含む) | トラックバック(0) | コメント(0)

まぁ、そんなわけで。

いい加減、ちゃんとした告知など。霧島です。

はい、というわけで。

novel_C
新書版(カラーカバー付) 310P 頒価 1000円


novel_iDOLシリーズ第二弾!
今度は、孤高の歌姫、如月千早ノベルアンソロジー!
novel_Rを超える20名が紡ぐ蒼い風に乞うご期待!!
そんな分厚い(推定1.8cm)本を鮮やかに彩るカバーイラストは、こちら!

novel_C表紙 novel_C裏表紙

朝焼けに凛と立つ千早が印象的な表紙イラストは、「赤服です。」の赤服さま、かわいらしい千早百変化に悶えずにはいられない裏表紙イラストは、「電気ショック」のしんやそうきちさまの手になる、いずれ相劣らぬ素晴らしい出来だと自負しております。
いや、おめーが描いたわけじゃねーんだから自負するのはおかしーだろ、という突っ込みはなしの方向で(ぉ
もちろん(?)、前折り返し、後折り返しはあの方です。

とらのあなさまでも委託販売予定となっておりますが、イベント会場でお買いいただきました皆様には栞をご用意できたらな、と思っております。
novel_Rの時にもやったやつですね。

そんなわけで、5/3 MyBestFriends2は、J24で霧島と握手!!
【2009/04/17 17:35】 | 同人活動 | トラックバック(0) | コメント(0)

スペース決まりましてよ?

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5/3 MyBestFriends2(Duo)
J24 にて、On Stage!!
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J9~J9~情け~無用~♪ 霧島です。
すいません。まったくもってこれっぽっちも深い意味はありません。
ついでにいうと、霧島さんはそっち方面(特撮とかそういう方面)にはまったく造詣がありません。
あしからず。

というわけで、MBF2の配置が出ました!

J24、となります!

いわゆる一つの、「SS・その他島」に配置されたようです。
うん。
まぁ、うちのサークルはれっきとしたSSサークルっすから、ええ。

と、いうわけで。

どうか、うちのサークルのことを忘れないでください!(必死の形相

いや、ほんと、マジで。
結構洒落にならないんですよ。
こうやってSS系とかでまとめられると往々にして閑古鳥が鳴くということが少なからずあるので……
ええ、そりゃまぁ、そもそもテメェのサークルの実力不足棚に上げてなに責任転嫁してんだよと言われるとごもっともでございますすいませんとしか言いようがないんですけどね。
でもさー。
島一つ丸々忘れ去られるとか、結構あるんですよ? 本当に。
これ、相当堪えます。
オンリーに限ってそんなことはないと信じたいんですが、都産祭は規模がでかいですからねぇ……
できればキャラ島に配置して欲しかった……
こうやってSSサークルとしてひとまとめにされることに対して抵抗があるのって、自分だけなんすかね?
コミケだけならともかく、オンリーでもこうなってしまうとは……


……っと、ネガってもしたかないですね。
出来上がった本は、間違いなく胸を張ってお勧めできるものに仕上がっていると自分では思っていますので、どうか皆様、一つ手に取っていただければ一同この上なき幸せであります。

以下、Webはくすれす(っていうか某せんせへの私信?(ぉ
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【2009/04/15 19:59】 | 同人活動 | トラックバック(0) | コメント(0)

入稿 \(^○^)/ オワター!

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今度は、孤高の歌姫、如月千早ノベルアンソロジー!
novel_Rを超える20名が紡ぐ旋律に、乞うご期待!!



5/3 MyBestFriends2(Duo)にて、On Stage!!
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我々の闘いは勝利だったか、否か。霧島です。

と、いうわけで。

novel_C、入稿いたしました!!!

いやー、長かった。
まずは、一つ肩の荷が下りた、そんな感じでしょうか。

今回の話が飛び出したのは、novel_Rを発行したマイスタ2008が終わった後、打上会場へと移動する京浜東北線車内でした。
詳しい内容は覚えてませんが、とりあえず「そいえば2月に千早オンリーあるよね? そこで千早合同誌出せたらおもしろくね?」みたいな話だったような気がします。
まぁ、さすがに11月の頭から始めて2月中旬に物を出すというのは不可能だというのは少し考えればわかることでして、結論として(?)5月のMBF2で出そう! とまぁ、こういう風になって今に至るわけですね。
まーしかし、計画が動き始めてから半年、長かったような、短かったような、そんなこう、ちょっと複雑な心境です。

最終的には310Pの本となりました。
頒布価格は1000円を予定しております。
次回更新あたりで、カバーイラストの公開などをさせていただこうかな、とかなんとか。

え? なんで今やんねーんだよ、って?

そりゃあなた、出し惜しみですよ(ぉ

というわけで、5/3は是非、都産貿まで足をお運びいただきまして、「霧島工房 with novel_C」をひとつ、よろしくお願いいたします。

と、何も情報公開がないのも何なので。

カバーイラストですが、表紙側は赤服さま、裏表紙側はしんやそうきちさまにお願いしました。

すごいいい感じだよ?


以下、拍手れすれすー
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【2009/04/13 17:41】 | 同人活動 | トラックバック(0) | コメント(0)

最終コーナーを疾走中

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今度は、孤高の歌姫、如月千早ノベルアンソロジー!
novel_Rを超える20名が紡ぐ旋律に、乞うご期待!!



5/3 MyBestFriends2(Duo)にて、On Stage!!
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アニキ金本はバケモノかっ!? 霧島です。
なんて、たまには日常的な(?)ネタから入ってみました。
珍しいですねー。自分で言うのもなんですが。(笑)
いわゆる「日記」的なものは某有名巨大SNSの方で垂れ流してるので、あまりここでは書かないんですよ。
そんな僕はいわゆるトラキチ……まではいかないものの、比較的筋金入りの阪神ファンです。
背番号6つったら和田豊だろ、というやや微妙な世代です。
1992年の死闘をリアルで見届けていた、そんな感じです。

さておき、いよいよMyBestFriends2の開催まで1カ月を切り、336SPというちょっと頭の悪い信じられない大盛況の中「もし抽選になって落とされたらどうしよう」なんていうしゃれにもならないことにびくびくしつつも無事落選スペースなしという報(@公式ページ内のついったー)を受けてまずは一安心、といったところです。
そして、いよいよ編集作業も佳境に入ってまいりました。
最終的なページ数は320P前後になるのではないか、と思います。
漫画と違って流し込んで色々調整を書けないと最終的なページ数がはっきりとわからないんですよね(笑)
おそらく、次回更新あたりで入稿オワター!\(^○^)/ というお知らせができるのではないかと思います。
俺、入稿が終わったらアイマスSPやるんだ……(脂肪フラグ
つか、せっかく買った律子カラーのPSP3000も現状宝の持ち腐れっすよ。
あー……でもこれが終わったらすぐにD2Rネタを考えないと……

そんなわけで、霧島はよろしく生きています。
律子かわいいよ律子ハァハァ……
でも今年はまだ律っちゃんネタを書けていない……ウギギギギギ……
【2009/04/09 11:17】 | 同人活動 | トラックバック(0) | コメント(0)
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管理人:霧島義隆

霧島義隆

元765プロ所属、今は律子と一緒に独立してとあるデレマス事務所「律子ぺろぺろの会」代表。気付いたら個人でもS3、事務所もs3。他、アケマス・アイマス2・アイモバ・ミリマスでもアイドルマスターの称号を取ったので自称5冠。ただしミリマスは引退済み。
なんちゃってSS書き。色々こじらせてめんどくさいと言われがち。

口癖は #律子ぺろぺろ
危ないので石は投げないでください。

個人ID:57798220
事務所ID:6698

一緒にぺろぺろする方、募集中です。

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