目下、鋭意修羅場中。霧島です。
最近、もしかしてうちの名前も売れてきたのか? とか思うと多分痛い勘違い野郎になってしまうので、厳しく自制しつつも精進しなきゃいけんな、と思う日々、です。
つか、売れるも何も、この名前で出した個人誌ってまだ2冊しかないのに、自惚れるのも程ほどにしなさい、って話ですね。
閑話休題。
昨日、印刷所の予約をしました。これで締切も確定しました。
すでに赤信号点滅状態っぽいですが、色々な方面から追い込みをかけて頑張っていく所存であります。
差し当たり、まだ2回ある土日を目一杯使って死んできます。
気分としては、マティに「どーんと死んでこい!」と言われたシロツグの心境です。
分かりにくすぎ。
と、いうわけで。
追い込みの一つとして、新刊の告知などを出してみるテスト。
新刊「センリツノユクエ」
オフセット、140P程度予定
「今日まで本当にありがとう!」
今日、私たちは引退する。でも、引退は終わりなんかじゃない……
秋月律子、そして如月千早。二人が織り成す旋律の辿り着く場所は?
そんな感じです。多分。
で、ですね。
これが終わったら、実は律っちゃんのキャッキャウフフなコピー本とか、律っちゃんのキャッキャウフフな抱き枕とか出したいなー、とか思ってるんですが、例えば抱き枕って出したら欲しいって人、いますかね?
ちなみに、具体的な話はまだ進めてないものの、実は絵師さんにはすでに了承をもらってるとか、もらってないとか?
(いい意味で)相当やヴぁい物が出来上がると思います。
ダキマクラー暦7年の私がいうんだから間違いない?
もっとも、単価が高いからやるとしても冬コミ持ち込みは本当に少数、反響次第で通販? とかになるとは思いますが。そもそもできるかどうかもわからんし。
まぁあれか。
実際に話が進んで、絵とかが出てきた後のお話、かな。
某総研さんあたりからリンクとかされたら、また話は変わってくるかもしれないけど。(笑)
とりあえずこの話は、もちょっと進んでから考えよう。
今はまず、目の前の原稿に集中しないと……








