しつこいくらいに宣伝中の↓企画。
いよいよ入稿日なども決まり、最終的なケツが見えてきました。
今のところは割と順調に原稿なども集まってきており、先に入稿がある表紙やカバーに関してはほぼ完成、というようなところまでこぎつけました。
ご協力いただいた(ピー)さんや(ピー)さん、(ピー)さんには感謝の言葉もない今日この頃、です。
すんません、まだ発表できないんで(笑)。
でまぁ、それはいいんですよ、それは。
問題は、自分の原稿ですよ。
まずい。
ここに来て、非常にまずい。
何がまずいって、思っていた以上に分量が膨らんできてなかなか初稿が上がらない&初稿が上がった後の校正作業がおそらく大変なことになる、ということがありまして……
まさか、歴代のアイマスSSの中で最長だった「私の特等席」を超える分量になるとは、思ってもいなかった……。
まぁ、ネタ的にはこれでもやや削り気味だっていうのがまた恐ろしいところですが。普通に書いたら、文庫1冊分になってもおかしくないネタなんですよね、多分。
誰だよ、こんなシビアなネタを選んだのはっ!!
A.約1ヶ月前のあなたです。
まぁ、今までも「やヴぁいやヴぁい」と言いながらここ一番では必ず帳尻を合わせているので、今回もそうなることを祈っているというかむしろきちっと帳尻は合わせるつもりですが、しばらくは苦しくも楽しい同人生活が続きそうです。
ま。
それが終わったらすぐに冬コミ原稿@オフセに突入するわけですが。(吐血
それが終わったらすぐに冬コミ原稿@こぴ本@律っちゃんらぶらぶ18禁&「裏次郎としての原稿@マリみて」に突入するわけですが。(下血
強がりを続けてどこまでも走るだろう
けれどふと黙りこむ時もあるのだろう
たとえばこんな満天の星の夜
たとえばここで討ち死にをしたくなる
砂に倒れる虚しさよりも
ひとときの人間の心に倒れこみたい
愛ではない それは愛ではない
愛ではない それは愛ではない
(MiyukiNakazima「それは愛ではない」 From パラダイス・カフェ)






